がんへの自然なトリートメントの
ケアプランに
ボスウェリア・セラータ
(=フランキンセンス)を
加えた人たちは、
この奇跡のエッセンシャルオイルから
恩恵を受けていることに
気づくかもしれません。

 

 

多くのがん患者にとって、
治療ががんそのものより
つらくなるときがあります。

この命に関わる病気を診断された
多くの人にとって、
QOL(=生活の質、人生の質)と
症状の抑制が焦点となるのがこのときです。

これらのがん治療の副作用は、
患者の心身を衰弱させ、
がんがあることを
全く惨めなものにしてしまいます。

 

腫瘍の放射線治療後、
脳浮腫(頭の腫れ)を経験している
脳腫瘍患者を
例に挙げてみましょう。

一般的に、
これらの人々は腫れを抑えるために
デキサメタゾンや他の副腎皮質ステロイドで
治療を受けていますが、
ステロイドの恐ろしい合併症は
限りがないため
大きな犠牲で成されています。

残念なことに、これらの人々は
そもそも自分たちを助けると思われた
薬からの過剰な毒の負荷に苦しみ、
頭痛、偏頭痛を起こし、
またステロイド治療による視力障害にさえ
対処することになるかもしれないのです。

 

ありがたいことに、
フランキンセンスはこの問題に対して
自然で、実行可能な解決策を提案しています。

2011年、雑誌Cancerは
脳の腫れがフランキンセンスの作用によって
どのような影響を受けたかを評価した
44人の臨床試験の結果を発表しました。

 

フランキンセンスのがんへの自然なトリートメント Naturam 緩和ケア アロマテラピー

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この臨床試験によって、
フランキンセンスオイルの
がんへのトリートメントが
彼らの問題に役立つことが示されました。

これらの結果は
とても意義深いものであったため、
科学者たちは
放射線治療を予定している
がん患者たちに対し
ステロイドの代わりに
この強力なエッセンシャルオイルを
活用することを
医学界に促しています。

 

出典
http://draxe.com/frankincense-oil-cancer/

 

ジョシュ・アックス博士の話を
翻訳しました。

薬機法に基づきかなり省略しています。
より詳しい内容をお聞きになりたい方は
直接お問い合わせください。

世界で一番わかりやすい
フランキンセンスの話。

続きがありますが、
長くなりますので4回に分けて
お伝えしています。

これまでのお話はこちらです。

 

※翻訳した文章について

医薬品医療機器等法に従った表現になるよう
意訳しています。