エッセンシャルオイルの品質を
規制するのに
決まった基準がないことを
ご存知ですか?

農薬が残っている恐れがあっても
合成香料を含んでいなければ、
100%ピュアと表記できます。

世界的な基準では、
少しでも100%ピュアな成分が入っていれば
”100%pure”と表記できるそうです。

 

このような状況に対し、
ドテラの最高医療責任者である
デイビッド・ヒル博士は
CPTG
(Certified Pure Therapeutic Grade)

認定純粋セラピー等級を設けました。

 

このCPTG基準をクリアするために、
原材料の質はもちろん、
同じ品種でも産地や収穫年、
部位を選び抜き、

最適なタイミングで収穫し、
有用性の高い成分を
より高い濃度で抽出できるよう

努めています。


分析試験では、

感覚刺激性試験、微生物試験、
重金属試験、
ガス・クロマトグラフィー、質量分析法、
FTIRフーリエ変換赤外線分光法など、
第三者機関によって検査し、
AFNOR(フランス規格協会)や
ISO(国際標準化機構)の基準より
厳しい目で

世界一の品質を守り続けています。

 

 

また、
ドテラの技術者は研究を重ね、
世界各地の生産者と協力し合って
原材料供給のネットワークを
創っています。

あまり知られていませんが、
契約農場内では
ガソリン車の使用を禁止し

植物の運搬はすべて馬車で行うほど
エッセンシャルオイルの品質に
こだわりをもっています。

 

アメリカでは
FDA(食品医薬品局)の厳しい審査を通り、
内服が認められています。

日本で手に入れることができる
ドテラのエッセンシャルオイルも
厚生労働省によって
ほとんど食品添加物として
認可されています。

100%ピュアだからこそ、
認められているんですね。

 

エッセンシャルオイルの品質を守るために
ドテラは情熱を持っています。

 

素晴らしいエッセンシャルオイルに
出会えたことに、
深く感謝しています。